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Getting out of comfort zone

 

年末感全然ないけどもう年末ですね。いわゆるクリボッチというやつです。このブログの記事内容は本当に多様で自分の興味のある経済や投資、英語から恋愛、人間関係などのオピニオンまで自分の書きたいなと思ったことを書いているよ。まぁ自由に生きることを目標としているブログだからね自由に書くよ。

 

少し前に人間関係について書いたね。

forestdairly.hatenablog.com

 

高校三年間は恋愛という点ではとても恵まれいるとは言えない、スクールカーストも低かったよ。受験の結果を貰ってから振り返るとそれでよかった気がしなくもないけどね。ただ高校内では全くなかったものの何度か参加したイベント(留学やサマースクールなど)では何度か出会いがあり、他にも自分で動くことによって5人くらいとは一時的な関係を持つことができた。継続することによって今では常に話したりラインしたりする人の数も増えて処理するのが面倒になってきている。ただ関係を持った人達を振り返ってみると外見はお世辞にも超美人とは言えず自分に釣り合っているような中の下の外見を持つ女性ばかりである。もちろん彼女達の性格は悪くわない(悪いところが見えるぐらい長い付き合いをしていない)がやはりもっと上を狙っていくべきであると感じている。自分が中の下のままではそれ以上の人を捕まえるのは難しいだろうし、まずは自分を変えていくべきであると考えている。それは大学に入るまでの一つの課題である。外見の目標はいわゆる典型的な上の下大学生。外見を上の下いわゆる足切ライン以上になることで他の要素を上げ、上の中や高嶺の花へ手が届くようになるであろう。

以下、関係の考え方について書いていく

 

恋愛関係についての考え方

知っている人は知っているかもしれないけど最近「恋愛工学」というのが流行っているね。自分はあれを支持するつもりはないけど、あの著者が出した本を読んで恋愛工学の考え方に衝撃を受けたことは事実である。自分は大学ではいわゆる"一般的な恋愛"をするべきであると考えている。SNSが普及しすぎていて浮気はすぐにばれてしまうし、大学名がばれた時点で様々なリスクがあると思う。理想は彼女ができたとして関係が冷めてきたら同時に彼女以上の人を探し続ける事であるが、同じ大学内でそれをするのは難しい。したがって大学ではしっかりとした普通の恋愛関係を求めるべきである。

とりあえず今は大学に向けて自分磨き(笑)をしないとね。