あけおめ

 

 

昨日は深夜に記事を書いたので自分でも意味不明な記事を書いていて驚きました。

前回の記事に書いたように去年立てた目標は広義には達成、狭義は未達成です。

しかし目で見える結果を出すことができ個人的には満足しています。

 

さて17年は何をやるのでしょうか。昨日書いたことと被ることはありますがいくつか書いてみましょう。

 

広義の目標

広義の目標とはすべてを行うに置いて心がけることとして定義しています。

箇条書きすると。

  1. 常にアクティブに思い立ったらすぐ行動、怖がらない。
  2. 人との交流を大切に色々な人に会って話をしよう
  3. 大人としてのコミュニケーションスキルを磨こう
  4. イベントごとには必ず参加する(1)の延長上  

一言でまとめると 積極的に自分で考えて行動する  ことを心がけていきたいと思います。去年一年はそうした行動力が想像もつかないような良い結果を生み出したので今年もそうした積極性を失うことなくアクティブに生きていきたいです。

 

狭義の目標

狭義の目標とは具体的に何をするか、何の資格をとるーとか何円貯金するーみたいな感じです。これも箇条書きにしてみましょう。

  1. 学問を疎かにしない(好成績)
  2. 英語、財務、会計、投資の勉強をする
  3. 稼げるようになる 
  4. 人間関係や恋愛関係の幅を広げる

まず、自分は大学院に行く可能性を懸念していること、そして学問をしっかりと行いたいという気持ちが強いため大学の授業はしっかりと出席し好成績を取りたいと考えています。さらには英語、会計、財務、資産運用の勉強をする。さらにそれらを生かして自分で稼げるようになる。

 

この4つの目標は独立しているようですべてつながっている気がします。会計や財務、投資の勉強に関してのベンチマークは今はかなりあいまいです。資格の勉強をするとしたら簿記、uscpa,fpとかになるんでしょうか。英語に関しては日々読んで聞いて喋っています。自分の目標は少し低いと思われてしまうかもしれませんが20歳までにTOEFL100 IELTS7.0 を取得することです。先の事を考えると英語はアドバンテージではなく Minimum requirement だと考えているので更に伸ばしていく必要があります。

投資や会計、財務、英語 これらは学問として行っているのではなく、自分の場合は働くための手段として勉強をしているので実務で使えなければ意味がありません。そのため4年間で自分で仕事して稼ぐというのは最大かつ最難関の目標になるでしょう。とにかく何事にも挑戦したいと思います。なんかアイディアがあるならとりあえず登記して起業してみる。投資の勉強ばっかしてないでさっさと口座開くなど、行動しなければ意味がありません。また実際に働くことで得られるものは多いと考えています。

人間関係的な点で去年は様々なことがありました、来年はさらに多くの人たちと交流できるように努力していきたいです。

 

勉強しても稼げなきゃ意味ないよ、仕事してお金を貰う。これが大学生活の目標ピラミッドの頂上。

2016年をふりかえ・・らない!!

あけましておめでとうござます。

 

2016年を振り返ってもしかたがないのでさっとまとめます。去年1年は人生の中でもっとも成長し目に見える結果を出すことができた年でした。高校入学時より少しずつ勉強を始め3年かからずにしっかりとした結果を出すことができて本当に嬉しいです。

 

またそういった結果は自分が努力したから、自分の能力が高いからではなく、周りの環境が自分をそうさせたとしみじみ感じています。今年であった友達、色々な人からの助言など無しでは結果を出すことはできなかったでしょう。人は自分が失敗したときは周りの人や環境の性にし、成功したときは自分一人の成果だと勘違いしがちです。受験に関しては本当に沢山の偶然が重なって結果になったと感じています。

 

 

去年たてた今年の目標は広義には達成することができましたが、一つの目標であった簿記1級は取れませんでした。ほかの側面では予想もしなかった様々な成果を得ることができました。今年1年を通して 積極的に自分で行動   したことで想像もしなかったようなものが得られた気がします。やりたいことができたらとりあえず行動する、これが最も効率的かつ得られるものが多い方法だと考えています。これは今年も行っていきたいです。

 

あえて細かい目標は決めない(今深夜だから眠くておもいつかない) 常に積極的にアクティブに。

Getting out of comfort zone

 

年末感全然ないけどもう年末ですね。いわゆるクリボッチというやつです。このブログの記事内容は本当に多様で自分の興味のある経済や投資、英語から恋愛、人間関係などのオピニオンまで自分の書きたいなと思ったことを書いているよ。まぁ自由に生きることを目標としているブログだからね自由に書くよ。

 

少し前に人間関係について書いたね。

forestdairly.hatenablog.com

 

高校三年間は恋愛という点ではとても恵まれいるとは言えない、スクールカーストも低かったよ。受験の結果を貰ってから振り返るとそれでよかった気がしなくもないけどね。ただ高校内では全くなかったものの何度か参加したイベント(留学やサマースクールなど)では何度か出会いがあり、他にも自分で動くことによって5人くらいとは一時的な関係を持つことができた。継続することによって今では常に話したりラインしたりする人の数も増えて処理するのが面倒になってきている。ただ関係を持った人達を振り返ってみると外見はお世辞にも超美人とは言えず自分に釣り合っているような中の下の外見を持つ女性ばかりである。もちろん彼女達の性格は悪くわない(悪いところが見えるぐらい長い付き合いをしていない)がやはりもっと上を狙っていくべきであると感じている。自分が中の下のままではそれ以上の人を捕まえるのは難しいだろうし、まずは自分を変えていくべきであると考えている。それは大学に入るまでの一つの課題である。外見の目標はいわゆる典型的な上の下大学生。外見を上の下いわゆる足切ライン以上になることで他の要素を上げ、上の中や高嶺の花へ手が届くようになるであろう。

以下、関係の考え方について書いていく

 

恋愛関係についての考え方

知っている人は知っているかもしれないけど最近「恋愛工学」というのが流行っているね。自分はあれを支持するつもりはないけど、あの著者が出した本を読んで恋愛工学の考え方に衝撃を受けたことは事実である。自分は大学ではいわゆる"一般的な恋愛"をするべきであると考えている。SNSが普及しすぎていて浮気はすぐにばれてしまうし、大学名がばれた時点で様々なリスクがあると思う。理想は彼女ができたとして関係が冷めてきたら同時に彼女以上の人を探し続ける事であるが、同じ大学内でそれをするのは難しい。したがって大学ではしっかりとした普通の恋愛関係を求めるべきである。

とりあえず今は大学に向けて自分磨き(笑)をしないとね。

やれ

 

受験も終わって暇になった。不思議なもんで忙しい時はあんなに時間がほしいのに一度暇になると糞ダラダラと毎日を過ごしてしまう。生活リズムは以下の通り。

10:00起床 シャワー

11:00軽食 ニュース確認 気になったものを流し読み

13:00ご飯&netflix

13:30読書

16:00英語 調べもの

20:30 ご飯

21:30調べもの英語

24:00就寝

 

うーん無駄が多すぎる、簿記の勉強いれなきゃいけないのに。勉強もダラダラやってるしなぁ。一応次の段階に向けて動き始めてはいるけどまだ準備の段階過ぎてダラけてしまっている。暇だからなんでもいいからお金稼ぎたいと思って不本意ながらとりあえずバイトの面接を受けることにしてみた。面接を受けるバイト先での仕事はまぁまぁ興味があるし一度やってみたいと思っていた職種で、たまたま募集していたのでとりあえずやってみることにした。飲食や力仕事などのバイトをやるくらいならお金はいらない。

何が言いたいかというとお金を稼ぐためだけにやりたくない仕事をすることはあり得ない。なにより自分の性格上、無理矢理飲食のバイトをしたところで続かないであろう。

これはバイトに限らず大学を卒業後も同様である、"バイトにせよ正社員にせよ会社は利用する手段であり働いてお金を稼ぐことだけを目的としない"  

ことが仕事をするうえでのポリシーである。『甘えるな、好きな事をして生きていけたらだれも苦労しない』、『世の中そんなに甘くない、現実を見ろ世間知らず』という声が聞こえてきそうだけどそれは仕方がないことである。実際ほとんどの人が妥協して仕事、いや会社を選び自分のやりたい事とは違うことを仕事としている。そして彼らは会社に使われてしまっている可哀想な人たちである。同時に彼らはやりたい仕事をするための努力を家族を養うことや世間体を理由に諦めている場合が多いだろう。

 

 私がこうした考え方になった切っ掛けは父親の影響、そして自分のロールモデルとしている人からの影響が大きいと考える。父親は自分のやりたいことを自由にするために長期間努力し最終的には独立し楽しんで仕事をしている。また自分のロールモデルとしている人は超高学歴であるにも関わらず就職をせず個人投資家として生計を立てている。自分が得たいスキル成りたい職業、事業を最終目的にし、そこから逆算して何が必要かを確認したうえで必要であれば就職して得たいスキルを得る。その際に自分のやりたいこと、得たいスキルへの重要性が会社内での理不尽な待遇や給与などに勝る場合は我慢できる、むしろ自分の欲しいものが手に入るのであれば給料は低くてもかまわない。自分の周りには高校生の時点でもう妥協してる人がいっぱいいるけど今から妥協し始めたら一生妥協妥協で死んでいくんだろうなぁ気の毒に。

 

色々脱線しすぎているけどバイト以外で稼ぐ方法を見つけたい、自分で稼げるようになる というのは前にあげた記事にも書いたけど大学4年間で行いたい事である。知性がない自分は輸入して転売するみたいな超典型的な方法しか思いつかないから最近いろいろ調べているけどやっぱり日本語の情報より英語の情報のほうが量はとてつもなく多いことを痛感したよ。色々調べてもやっぱりなんかまとまらないね、ある程度形になったら書ける範囲でブログに書き出そうと思う。

 

節目&ニュース

 

 大学一つ合格することができました。あと一つ結果待ちですが先日受かった大学でも十分満足しています。私は三年間受験に直接結びつかないことではあるが自分がやりたいことを必死にやってきました、もちろんまだまだ努力不足ですし未熟ですが自分のやってきたことが間違っていなかったということを証明できて、認められて本当にうれしく思います。また受験というのは想像以上に周りからのサポートが必要であり友達や先生には感謝しています。

 

 

 最近しっかりとニュースを見るようになりました、1日3時間くらいは目を通しています。英語の勉強にもなりますし楽しいですね、大切なことは見た後自分なりに考えることだと思いますが。受験終わったしバイトをしたいところですが高校生だと飲食業くらいしかできないので絶対にやりたくありません、飲食は生理的に受け付けないのとブラック率が高いからです。そんな事を考えていたらこんなデータを見つけました。

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少子高齢化による労働力低下が進行していることは日本人であれば誰もが知っていることであると思います。その中でも労働生産性が特に低く労働者不足を現した図が上のものです。ホテル、飲食、介護サービスが群を抜いて低効率低賃金ですね。

The problem is that these same industries -- which have fewer opportunities than manufacturing for automation -- top the list for lowest productivity per worker.

That crimps their capacity to offer better wages.

In elderly care, the issue is aggravated by government measures to keeps compensation down, said Kumano.

“The labor market is dysfunctional and being distorted,” he said. 

 生産効率性が低く賃金も低ければ労働力不足になるのは当然ですね、観光業界はにぎわっていないのでしょうか、東京五輪に向けて宿泊施設は足りているのでしょうか。西洋ではシェアリングエコノミー、様々な財(車、自転車、部屋)をシェアするいわゆるpeer to peer のサービスが流行っていますね。Airbnbが代表的な例でしょうか。先日民泊に関する規制がニュースになりましたね。

www.nikkei.com

ホテル業界にとってはたまったものではないですね。個人同士でAirbnbのようなサービスが流行るかは微妙ですが、そういったサービスを提供する業者は間違いなく出てくるでしょうね。自分の部屋を人に貸すことは個人的には生理的に受け付けませんね、友達であったとしてもいやです。かわいい子なら大丈夫です。

 

jp.reuters.com

Brexit トランプ と続き世界的に保守的な思想、右寄り思想派にとって勢いがついてきている、そしてそれはグローバリゼーションに対する反抗であることは間違いありません。しかしそう簡単に世界は大きく変わりませんね、オーストリアでは新Eu派大統領が生まれ、来年のフランス大統領選挙でも極右派が選出される可能性は低いでしょう。

 

ニュースを見ていると色々な分野の勉強をしなきゃなぁと痛感するなぁ。余談だけどフランス大統領選出馬宣言した今の首相の名前が"バルス"って面白いよね、大統領になったら日本のtwitterとかでプチ話題になりそう。

さらりー

 

最近学校が無いのでニート生活が続いている。なんか新しい事初めなきゃなぁ、まぁ大学決まったらやりたいことは幾つかあるので今のうちにニート生活満喫しておきます。

そのやりたい事の一つとして資産運用に関する勉強を浅く広く触れていきたいと考えている。かなり自分で調べて勉強も若干始めてるけどベンチマークになるような資格の勉強も同時にしようかなと考え始めた。恐らく大学決まった後は会計、資産運用、英語、情報処理の勉強が中心になってくると思う。資産運用の勉強をするうえでベンチマークになる資格としてFP(ファイナンシャルプランナー)がある。やはり最終的なゴールはCFPになるだろう、そして簿記1級やTOEFL100点オーバーを取る難易度と比較すると(比較できないかもだけど)FP技能士2級やAFPの難易度は低いし、CFPも挫折するレベルではない。資産運用資格のゴールはCFP、更に広く知識を身に着けたい場合はCFA(米国証券アナリスト)、国際会計論のゴールはUSCPA。大学在学中にCFPとUSCPAには挑戦したいものである。そこで今回はこれらの資格取得者の給与を比較する。

 

CFP

cfpの給与統計は以下のとおりである。

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想像よりは高いね、cfpは10%合格率の試験だけど国際的にも通用するんだね、もちろん資格は最低限のレベルであってそこからいかに努力するかだと思います。ただ、中央値が$66000くらいで資産運用の知識が幅広く手に入るならやっぱり勉強する価値はあるね。

 

USCPA

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海外で"会計士(Accountant)"というと普通の経理職員や税理士も含める場合もあるからすごく定義が曖昧であると言えるだろう。実際にUSCPAの難易度を日本のCPAと比べてみたらその差は明白であるといえる。会計科目であれば日本の日商簿記2級程度の出題内容がほとんどである。ただ自分が取ろうとした場合"英語"という壁があるので会計科目よりも税法や監査科目などで苦戦することが予想できるであろう。計算については問題ないと考える。受験資格の関係から2年次に受け始めて1年弱で取りたいなぁ。今度予備校に相談しに行きます。

 

CFA(米国証券アナリスト

日本ではかなり知名度の低いCFAだけど海外ではMBAと同等の評価を受ける位価値のある資格だよ。3レベルに分かれていて難易度もかなり高い。有資格者はTACのHPの情報からだけど約14万人。CMA(証券アナリスト)と被る部分が多くあるのでCMA有資格者で英語ができればかなりアドバンテージになると思います。CFAも将来取りたいしかく+勉強したい内容ですね。

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やはりCFP USCPAと比べるとかなり高いですね。自分は日本人有資格者は一人しかしらないですが(日本在住有資格者は1000人以上)この資格はかなりのアドバンテージになるでしょうね、広く深い資産運用や経済に関しての知識を持っている証だからね。

 

 

おまけとしてMBA有資格者の州別給与とCFOの給与についても載せたいと思います。

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平均すると90000~100000というところでしょうか、サンフランシスコは母数が少ないから高いのかな?MBAは量産され過ぎてトップ大学でないと大きなアドバンテージにならないかもしれませんね。もちろんMBA取ったからいいというわけではありませんが。

 

みんな大好きCFOの給与はやはり上げたなかで一番高い。大学卒業したら数年間は国際金融を大手で学んでからスタートアップのCFOとかをやってアクティブに活動したいなぁ。まず卒業後国際金融の舞台に行くことが夢レベルの目標に近いですけどね。

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あたりまえの事ですが、"英語だけ" "MBA取得するだけ"では何も意味がないわけで重要なのはその後どう資格やスキルを活かすかだと思います。自分の行きたい業界は超実力主義で業界に入ることすらかなり厳しいですから大学では努力が求められますね、努力をしてももしかしたら回り道をしないと入れないかもしれません。

[ワシントン 2日 ロイター] - 米連邦準備理事会(FRB)のタルーロ理事は2日、銀行規制の後戻りに警戒感を示した。

金融市場関係者の会合で「ごく最近の歴史を忘れないことがきわめて重要だ」と指摘。一部の金融規制は見直される可能性があるものの、「金融危機の再発を防ぐ、既存の仕組みの本質的な要素を、われわれが弱めることは無い」と述べた

 

 

金融業界は何度でも同じことを繰り返しますね、トランプが当選したことで金融業界への規制は緩和されウォール街にとっては朗報となりそうです。もしかしたら私の目指しているこの業界はもう終わっているのかもしれません、そうなると少し違った方向を見る必要がありますね。5年あれば世の中は劇的に変わると思うので日々勉強して情報収集をして自分で考え行動することが大切だと思います。

 

受験結果もうすぐ、緊張してはきそうです

努力してきたっけ?

 

  そういえば受験終わりました。既に1個落ちましたがあとは結果待ちです。一般受験に関しては受けても1個になると思われます。自分は中学時代はまったく努力してこなかったので高校は底辺にしか進学できませんでした。高校三年間は自分なりに中学に比べて努力はしてきたのかと思ってましたがそれは主観的な考え方であって他の一般受験を受ける人に比べると勉強量も努力も足りていないのではないかと思います。高校に入ってから会計の勉強をしてたけど結局高校三年間のうちに1級までは取れなかったし、英語もまだまだ中途半端である。簿記に関しては1級の難易度が高すぎるとか、高校生では普通に取れないみたいなことを言う人もいるけど、原因は完全に自分の努力不足。自分の努力したという尺度と試験の難易度が一致していないのである。

 

 そこでもう少し努力の尺度や最低限のラインを底上げしないといけないと感じた。資格や試験に向けての勉強で合格する秘訣は人の三倍努力する、もちろん単に三倍量をこなすだけではなく、頭を使って努力をしないといくら量をこなしても努力のうちには入らないであろう。勝間和代さんも言っていたけど資格や試験を目指すのであれば最高峰を目指してやらないとただの資格マニアになってしまうので、最初から最高峰の試験を目指して勉強することで最低限のラインを上げることができるだろう。

 

今回は短いけど要するに努力しないといけないということです。努力し続けない人は置いていかれるだけですからね。